リビングウィルの作成・尊厳死相談・医療代理人を専門的に行っている家族愛法務事務所へようこそ

もし、あなたが、安らかな最期を望むなら、明確な意思表示が必要です。

       苦しまず逝く(尊厳死)ために、最高の準備がここにあります。5 受付の女性180×140.jpg

まずは、対面での『安心無料相談』をご予約ください。

今すぐ、ご予約 TEL:08064448699

              オンライからのご予約はこちらです。

              (担当者:代表 行政書士 大和泰久)

 行政書士 家族愛法務事務所へようこそ

 『尊厳死等の意思決定の支援専門』 


【 終末期を迎えた一人暮らし高齢者・老老介護の患者の意思決定支援 

〔医療代理人(事前指示書)・リビングウィル作成〕専門

判断能力のある方を対象としています

 

 多死・高齢・無縁社会が急速に進み、終末期を迎えた独居高齢者や老老介護の方

が増加しています。あなたは苦しまず、最期を迎える自信はありますか?

 

 当事務所では、終末期を迎えた身寄りのない独居高齢者や老老介護の患者が、苦し

まず、最期を迎えることができるよう、終末期の尊厳死等の意思決定支援の取り組み

を行なっています。

 

 これまでは、終末期の患者の意思決定が分からない状況で、医師の誤った判断等の

事件が相次ぎ問題になりました。現段階では、尊厳死や延命医療中止の法律はありま

せん。判例では本人の意思決定を重要な要素としていますので、終末期に延命措置に

入りたくなければ、『事前指示書』を作成して、尊厳死の意思決定を明確にしなけれ

ばなりません。

 

 終末期医療の現場では、独居高齢者や老老介護等の患者は、医師からの意見の押し

付け誘導、そして、患者と医師の間には、情報の格差があります。難しい病状説明を

理解できないことが多々あります。


 また、相談相手や頼れる人も誰もいない患者が多数います。

 さらに、死に対する逡巡や嫌悪感などがあり、事前指示書を作成することが困難な

現状があります。

 

 延命措置を回避し、苦しまず最期を迎えるには、患者自身の『尊厳死』の意思決定

を『事前指示書』を作成して明確にすることが必要です。

 しかし、多くの人がこのことを知りません。


 自分の最期は延命措置をせずに、苦しまず迎えたい方は『事前指示書』の作成で

『尊厳死』の意思決定が必要になります。

 また、その際、医療代理人を選任しておくと安心です。

 (医療代理人は当事務所で承りますので安心です。)

 

 終末期を迎えた一人暮らし高齢者や老老介護の患者で、尊厳死等の意思決定の問題

から、自分がこの世を去った後のこと(葬儀・納骨・遺品整理等)まで、当事務所は、そのよう

な終末期の過ごし方や死後の問題に不安・悩みを抱えているあなたに最高の準備・対応を

提供しています。

 

 終末期を迎えた一人暮らし高齢者・老老介護の患者の方は、当事務所の『医療代理人

(事前指示書の作成を含む)』・『リビングウィルの作成』のサポートで、誰もが不安な終末期

安心を手に入れることができます。


・『医療代理人業務の説明』

・『事前指示書とは』

・『独居高齢者の終末期に必要な準備(死後の手続き)』

・『 リビングウィルの作成の説明』

 

・主治医からの説明がよくわからず、意思決定ができない患者も、当事務所のサービスを 

受けることで、『安心』して、病状の理解を深め、質疑応答で疑問を解決し、信頼関係を築き、

あなたの死生観も主治医に理解していだだき、意思の合意形成を重ねていくことができま

す。その結果、あなたの意思決定が反映された『事前指示書orリビングウィル』が作成でき、

主治医にあなたの考えを理解してもらうことができます。

 

・特に、終末期を迎えた一人暮らし高齢者や老老介護など、何らかの事情がある方には、

当事務所の『医療代理人』のサービスを受けることで、意思決定の段階から最期を迎える

段階まで、当事務所が最期まで、そばについていますので安心です。

 

・当事務所の『医療代理人』のサービスを申し込まれた方には

 オプションで、あなたがご逝去された後の葬儀・納骨・遺品整理等の『死後の手続き』の

サービス(有料)をご用意しています。


 終末期を迎えた一人暮らし高齢者などの患者で、自分の葬儀・納骨・遺品整理やその他、

死後の手続きのことで、悩みを抱えている方は多数います。

 

 尊厳死等の意思決定から死後の手続きまで、一貫した切れ目のない対応患者を守る

サービスです。

 

 このようなサポート体制で、終末期を迎えた一人暮らし高齢者や老老介護の患者の不安・

悩みを解消し、患者の人生の最期にああ、よかったな』と思える終末期を提供します。

 

 延命措置の現場では、病室には無機質な機材の音が鳴り響き、患者に表情はありません。

口には太い管が差し込まれて、体には機材やチューブがつながれ(スパゲティ症候群)、

ベッドの下には太い配線が何本も並べられ、足の踏み場もなく、近づくことさえできません。


 終末期を迎えた一人暮らし高齢者の患者の意思を汲んでくれる人は誰もいません。

 老老介護の場合、介護する側は、難しいことはわかりません。体力も奪われ、共倒れになる

危険があります。

 

 終末期を迎えた一人暮らし高齢者や老老介護の患者で、尊厳死等の意思決定がない

場合、延命に次ぐ延命に入る可能性は高くなります。

 延命措置を回避するには、『事前指示書』の作成で尊厳死の意思決定を明確にすること

大前提になります。その際に、終末期を迎えた一人暮らし高齢者は『医療代理人』を選任

することで、さらに、安心です(医療代理人は当事務所が承りますので安心してください)。

 

 65歳以上の高齢者で91.1%の方が延命措置をせず、自然に任せてほしい(尊厳死)と

考えています(平成26年版高齢社会白書)

 

終末期に患者の意思決定がわからなければ、終末期医療の質の向上は困難を極めます

人生の最期に望まぬ延命に発展し、こんなはずではなかった』とならないためには、

質の高い準備が必要です。

 

尊厳死の問題から自分の葬儀・納骨・遺品整理等の死後の手続きの問題まで、

自分はどうしたいのか、意思決定には時間がかかります。

早急に行動を起こさなければなりません。


『医療代理人』サービスはその希少性の高さと、業務の特殊性により、

月間の限定数がありますので、お早めにお申し込みください。


まずは、現在、終末期を迎えている一人暮らし高齢者・老老介護の患者の方は

対面での安心無料相談(場所:福岡県)』のご予約からどうぞ


ご予約TEL:080-6444-8699
 (担当者:代表 行政書士 大和泰久)

 

 

当事務所では、以下の2つのサービスを提供しています。


このサービスは、終末期を迎えたあなたのためのものです。

医療代理人業務事前指示書の作成を含む) リビングウィルの作成


終末期を迎えた一人暮らし高齢者や老老介護などの患者は

    当事務所の『医療代理人』業務のサービスをご利用ください。

上記、医療代理人』業務のサービスをご利用の方には、オプションで、あなたが

ご逝去されたあとの葬儀・遺品整理等の『死後の手続き』のサービスをご用意しています。

 

 

以下に該当する方は、当事務所をお早めにご利用ください。


終末期を迎え、一人暮らし高齢者・老老介護など、何らかの事情があり、延命・尊厳死等

の意思決定が不安な方 

終末期を迎えたが、一人暮らしなどで、誰も相談相手がいない、誰も頼れる人がいない

ために、意思決定(延命・尊厳死)が 不安な方 

主治医(医療チーム)以外の人に相談したい方

苦しまず最期を迎えたい方・安らかな最期を迎えたい方 

終末期を迎え、自分の最期は自分で決めたいと考えている方 

自分の本心からの意思決定(延命・尊厳死)を明確にしたい方 

主治医からの病状説明がわからない。また、主治医に不信感がある方 

主治医(医療チーム)の言いなりになりたくない方

その他、何らかの事情があり、死ぬ間際(終末期)をどのように過ごせばいいのか不安

は、是非、ご利用ください。

 


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行政書士家族愛法務事務所 

代表 行政書士 大和泰久

【あなたの最高の選択】

終末期をどう過ごすべきか、苦しまず最期を迎えるにはどうした

らいいのか、不安を解消するためには、当事務所のサービスを

ご利用していただくのがベストの選択となります。 

 

 その根拠は、終末期を迎えた患者のそばにいて、意思決定

を明確にする支援や患者が意思決定できなくなった後に、患者の代わりに医師に代弁する

医療代理人業務を専門的に行っているからです。

 また、医療代理人業務をご依頼された方には、オプションであなたがご逝去されたあとの

葬儀・納骨・遺品整理等の『死後の手続き』のサービス(有料)をご提供させていただいて

おります。

 尊厳死等の意思決定から『死後の手続き』まで、終末期を迎えた患者の不安を払拭し、

サポートします。終末期を迎え、一人暮らし高齢者や老老介護等の事情で、不安を抱え、

誰も相談相手がいない、誰も頼る人もいない方は、是非、当事務所をご利用ください。


『医療代理人』業務は希少価値が高く、月間の限定数がありますので、すべての方

に対応できるものではありません。ご予約はお早めにお願いします。

 

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一人暮らし高齢者や老老介護の方は、苦しまず逝くために、医療代理人を選任してください 

【苦しまず逝きたい(尊厳死)とお考えの方へ】

 患者と主治医の話し合いがしっかりとできていないなかで、

単に、名前を書けば完成する安易な『ひな型』で構成された

リビングウィル(事前指示書)を作成する病院 ・協会団体 ・ 

法律事務所は多数あります。


 しかし、患者のそばにいて、患者の本心からの意思決定を

明確にするために、主治医と話し合いを繰り返し、質疑応答で疑問を解消し、患者と意思の

合意形成を積み重ね、患者の意思表示が反映された事前指示書(リビングウィル)を作成し

患者が意識を失った後も、主治医と患者の意思表示を受け入れてもらう為の協議を続ける

行政書士は、ここにしかいません。

 

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患者も主治医(医療チーム)も安心です

行政書士の業務

 国家資格者である行政書士は、『事実証明に関する書類』に

ついて、その作成(「代理人」としての作成を含む)及び相談を

業としています。

 

 行政書士が『事前指示書』の作成に関与することで、

『 確かに、患者本人の意思表示で作成された 』という事実を

証明することができます(認証文といいます)。


 

『事実証明に関する書類』とは

 『社会的に証明を要する事項について自己を含む適任者が自ら証明するために

作成された文書(証明書の類)』のことです(『行政書士法コンメンタール 兼子 仁』)。

 

 行政書士が終末期の意思表示である『事前指示書(リビングウィル)』の作成に関与する

ことで、確かに、患者本人の意思表示で作成されたという事実を証明することができます。

                                  

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安心してあなたの意思表示

を預けることができます

行政書士は事実証明として認証ができます。

 

 これにより、患者の意思表示が本人の意思表示であることが

証明でき、患者も主治医(医療チーム)も大きな安心を得ること

ができます。

 

 厚生労働省他、各関係医療団体等から出されている

終末期のガイドラインにあるように、事前指示書(リビングウィル)

によって、主治医(医療チーム)が患者の意思表示はどうなのかを知ることは、

患者の

自己決定権を尊重し、『延命に次ぐ延命』を回避し、患者が苦しまずに逝くという

最期のあり方を実現するには、必要になります。

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苦しまず逝くための最高の準備を始めましょう

 しかし、意思表示をどう明確にするのか? 

 知らない人が多数います。


 当事務所は、終末期医療の最大の問題点である患者の意思

表示(尊厳死等)を明確にし、患者(家族)が安心して過ごせる

終末期を実現する

 日本で唯一の終末期(死ぬ間際)専門サービスです。

 

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『死後の手続き』


 一人暮らし高齢者など、終末期を迎えた方が、判断能力の

あるうちに、葬儀(直葬)・合祀墓・自然葬(樹木葬・海洋葬)

納骨・遺品整理業者の生前予約サポートを行います。


 ご本人がご逝去後は、当事務所が各業者の執行に携わり

その業務を完了させます。

『死後の手続き』は、医療代理人契約をされた方の限定サービスとなります。)


 また、当事務所と『死後事務委任契約』を結び、死後の手続き(健康保険・公的年金の

資格抹消手続、水道・電気・ガス等の公共料金の支払い、賃貸家屋の引き渡し等)まで

行ないます。これで、一人暮らし高齢者の方なども安心です。

→より詳しい説明はこちらへ

 

 

 主治医と患者(家族)には大きな『情報の格差』があり、それは、主治医と患者の

主従関係』を生み出すこともあり、患者は主治医の言いなりになることが多く、

自分の意思表示を反映した『 リビングウィル』の作成さえ、困難を極めることがあります。

 

 本当にそれは患者の意思表示なのか?

『主治医からの押し付け強制誘導』ではないのか

自己決定権の尊重無視』されているのではないか

『家族からの不当な圧力』に抵抗することができないのではないか

 

など様々な不安が挙げられます。

 

 行政書士家族愛法務事務所は、このような患者の不安を払拭して、あなたの

終末期をお守りします。終末期の過ごし方は想像以上に難しい現実があります。

こんなはずではなかったと、後悔しない為に、残された時間を有意義に過ごしたい方は

対面での『安心無料相談』をご活用ください

日本で唯一、ここにしかない 『死ぬ間際(終末期)専門サービス』です。

 

 

       今すぐ、対面での『 安心無料相談(場所:福岡県) 』のお申し込みは

           ご予約 TEL:080644486992 受付の女性(155×116).jpg

             (担当者:代表 行政書士 大和泰久)

                完全予約制なので、安心です。

 

 

対面での『安心無料相談(場所:福岡県)』のフォームからのお申し込みはこちらです。

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(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

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