リビングウィルの作成・尊厳死相談・医療代理人を専門的に行っている家族愛法務事務所へようこそ

 

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尊厳死を希望する患者は、その意思決定がなければ 

延命に次ぐ延命に発展する可能性が高まります。 

苦しまず最期を迎える為には準備が必要です。

尊厳死等の意思決定を明確にしたい方はこちらへ。

行政書士 家族愛法務事務所へようこそ

 

 『尊厳死等の意思決定の支援専門』 

 

終末期の独居高齢者が苦しまず、安心して

最期をむかえるための医療代理人業務を行っています

判断能力のある方を対象としています


あなたの延命措置に入るリスクを大幅に減らすことができます

 

 当事務所は、終末期をむかえた独居高齢者の患者を対象として、尊厳死(自然のままに 最期をむかえる)の意思決定を明確にして、望まぬ延命措置に発展する事態を未然に防ぎ、人生の最期を苦しまず、安心してむかえられる価値を提供する医療代理人の取り組みを 行っています。

 また、プレミアム限定特典(有料オプション)として、医療代理人契約を締結された方 限定で、ご逝去後の葬儀・納骨・遺品整理・行政手続きなどの『死後の問題』に対応するサービスも行っていますので終末期の独居高齢者も安心です。


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行政書士家族愛法務事務所 

代表 行政書士 大和泰久 

医療代理人があなたに提供するサービスとは

 医療代理人とは、終末期を迎えた独居高齢者の患者に同席

し、医師から十分な情報に基づく病状説明を受け、質疑応答を

繰り返し経て、患者の疑問を解消し、理解を深め、患者と医師の

信頼関係を構築し、意思の合意形成を図り、患者の意思決定が

反映された事前指示書を作成します。また、意思決定の変化に

も対応し、万全の態勢で『望まぬ延命措置』に発展する事態を

未然に防ぐことができます。


 

医療代理人があなたの力になれる理由

 終末期は延命せずに、自然なままに最期を迎えたい(尊厳死)と考えている65歳以上の  

高齢者は91.1%(H27高齢社会白書)います。


 しかし、その意思決定をどうすればいいのかわからないという方は多数存在しています。 

終末期にどのような医療を受けたいのか、受けたくない医療は何か、そして、最期は延命措置

に入るのか、自然なままに最期を迎える(尊厳死)のか、その意思決定は困難を極めます。


 特に、終末期を迎えた独居高齢者で、誰も頼る人も相談相手もいない方はなおさらです。

 その結果、事前指示書を作成している人は、わずか3.2 (H26.3人生の最終段階におけ

る医療に関する意識調査報告書しかいません。

 このような状態であれば、医師は患者の意思決定がわからないので、延命措置に入ります。


 このような状況を回避するために、医療代理人が、患者の意思決定の段階から医師とその

過程を共有し、事前指示書を作成し、意思決定の変化にも対応することで、患者の意思決定

を最期まで尊重することができます。


 また、事前指示書にないことが起きても、患者の意思決定の過程において、患者の死生観

まで医療代理人が理解していますので、根拠のある判断で医師と協議することができますの

で安心です。 

 


行政書士を医療代理人として選任できる信頼の理由

 国家資格者である行政書士は、『事実証明に関する書類』について、その作成(「代理人」と

しての作成を含む)及び相談をすることができます。


 事実証明に関する書類とは、『社会的に証明を要する事項について自己を含む適任者が

自ら証明するために作成された文書(証明書の類)』のことです

(『行政書士法コンメンタール 兼子 仁』)。 

 

 行政書士が『事前指示書』の作成に関与することで、『患者の意思決定は医師からの適切
な情報と説明のもとに行われ、確かに本人の意思決定に基づいて事前指示書が作成されま
した。』という事実を証明することができます(認証文)。

 行政書士が患者の医療代理人としてそばについていますので、患者も医師も安心すること
ができます。



終末期をむかえたあなたの不安を取り除き安心を提供します

 現在、尊厳死や延命医療中止の法律はなく、判例は、本人の意思決定を重要な要素とし、

厚生労働省もガイドラインで患者本人の決定を基本としています。


 このため、自然なままに最期を迎えたい(尊厳死)場合、事前指示書を作成して尊厳死の

意思決定を明確にしておくことが必要です。


 この意思決定を明確にしていく過程に医療代理人も医師もいますのでなぜ患者がこの

意思決定に至ったのかという過程も共有し理解していますので安心です。


 

 

終末期は時間がありません

 のこされた時間を有意義に過ごし、人生の最期を苦しまず、自然のままにむかえ

 『ああ、よかったな。』と言えて終わるためには、早い段階からの準備が必要です。

 当事務所では、医療代理人業務で 延命措置に入るリスクを大幅に減らし、より良い終末期

の実現のためのお手伝いをさせていただいております。

 

 

医療代理人業務によって得られる結果

医療代理人業務によって得られる結果は、患者のより良い終末期の実現です。

具体的に言いますと

 

望まぬ延命措置に入るリスクを大幅に減らすことができます。

 

受けたい医療は何か、受けたくない医療は何か、そして、最期は自然なままに最期を  

むかえる(尊厳死)のかといった意思決定まで、患者の意思決定が反映された事前指示書を

作成します。

 

誰も相談相手がいない、頼る相手もいない独居高齢者の患者や老老介護などの患者の

終末期の不安を払拭することができます。

 

事前指示書を作成した後も、意思決定の変化があれば対応しますので安心です。

   また、患者が意識を失った後も看取りまで対応しますので安心です。


意思決定の過程に患者のほか、ご家族・医療代理人と医師(医療チーム)も交えて、

病状説明から質疑応答、そして、患者の死生観を明確にしますので、皆が同じ情報を共有し

て、患者が苦しまず、より良い終末期の実現に向かいますので安心です。

 


このような方は『対面での安心無料相談』をご予約ください

自然なままに最期を迎えたい(尊厳死)意思決定を確実にしておきたいとお考えの方

延命措置に入るリスクを大幅に減らしたい方  

老老介護で難しいことはわからないので、誰かに間に入って欲しいとお考えの方

誰も、相談相手も、頼る相手もいない独居高齢者で医療代理人を選任したい方

身内がいても誰にも頼ることができずに孤立している独居高齢者の患者で医療代理人

  を選任したいとお考えの方  

医師任せにしたくない、自分の最期は自分で決めたい方 

家族がいるが誰か第三者に入って話を聞いてほしいとお考えの方 

大病を患い病院で主治医から病状説明を受けたがよく理解できない。このまま主治医

  の言う通り手術や治療を受けるのは避けたい方

終末期をむかえ、過ごし方がわからない方 

その他、何らかの事情がある方 

 

 大病を患い、難しい環境に置かれ、一体どうすればいいのか。

 無情にも大切な時間は過ぎて行きます。

 迷っている間に病状の悪化は容赦なく進んでいきます。

 時間は無駄にできません。

 難しい問題ですが、のこされた時間を有効に活用していくことが大切です。

 

 人生の最期を苦しまず自然のままにむかえ(尊厳死)、『ああ、よかったな。』と思えるような

最期をむかえるために必要なことは、医療代理人を選任し、尊厳死の意思決定を明確に

することです。

 

 医療代理人は、あなたの尊厳死の意思決定を明確にして、延命措置に入るリスクを大幅に

減らすことができます

 

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一人暮らし高齢者や老老介護の方は、苦しまず逝くために、医療代理人を選任してください 

尊厳死の意思決定がわからなければ、延命措置へ 

  多死・高齢社会が進展するなか、H28年の死亡数は129

6000人(H28人口動態統計の年間推計)65歳以上の人口  

33422千人、65歳以上の独居高齢者は5626千人(H27国勢調査)。

 また、65歳以上の夫婦のみの世帯は6974千世帯(H27

 高齢社会白書)と増加を続けています。


 65歳以上の夫婦のみの世帯は、独居高齢者予備軍です。

 さらに、親族に頼れず独居高齢者になる人も増加しています。

 終末期医療の現場ではご家族がいる患者も独居高齢者も尊厳死の意思決定がわからな

い患者が増加し望まぬ延命措置に発展し大きな社会問題にとなっています

 

 これまで終末期医療の現場では、患者の意思決定がわからない状態での医療行為が問題

となりました。医師は刑事訴追を恐れ、患者の尊厳死の意思決定がわからなければ、延命措

置を取らざるをえません。尊厳死や延命医療中止の法律はなく、判例は、本人の意思決定を

重要な要素としています。



患者の意思決定が尊重される理由

厚生労働省の※1ガイドラインは患者の意思決定の過程を次のように定めています。

『医師等の医療従事者から適切な情報の提供と説明がなされ、それに基づいて患者が

医療従事者と話し合いを行い、患者本人による決定を基本としたうえで、人生の最終

段階における医療を進めることが最も重要な原則である。』としています。


 医療代理人業務は厚生労働省のガイドラインに則った形で患者の意思決定を進め

ていきますので患者も安心です。患者の意思決定については、繰り返し、医師からの病

状説明を受け、質疑応答で理解を深め、終末期の尊厳死等の意思決定を事前指示書に

明確にするほか、ご自身の死生観を医師に明確にしますので、患者と医師のコミュニ

ケーションもしっかりと取ることができ、仮に、事前指示書にないようなことが起き

ても、患者の死生観をもとに根拠のある判断を下すことができますので安心です。


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患者も主治医(医療チーム)も 最期まで安心です

安心できる意思決定の過程

 現在、尊厳死や延命医療中止の法律はなく、判例は本人の

意思決定を重要な要素とし、厚生労働省もガイドライン

患者本人による決定を基本としています。

 

 だからこそ、医師と患者と医療代理人は、事前指示書の 

作成で、患者の意思決定に至る過程を共有し、患者の死生観

までを理解していることを大切に考えています。

 医療代理人がいることで患者のより良い終末期へ向かうことができます。


1『人生の最終段階における医療の決定プロセスに関するガイドライン』

  

                                

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安心してあなたの意思表示

を預けることができます

安心の意思決定

患者が主治医の説明を理解できなかった場合、質疑応答 

の時間をとって疑問を解消し、理解を深めます。

聞きづらいことは医療代理人が対応しますので安心です。

主治医に患者の意思決定を尊重していただくために、患者 

の死生観まで理解していただきますので安心です。

患者が意識を失った後も患者の意思決定が尊重されるよう主治医と協議をしますので安心です。

国家資格者である行政書士は事実を証明する書面を作成することができます。

『確かに、患者本人の意思表示で作成された』という事実を証明することができます(認証文

といいます)。


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苦しまず逝くための最高の準備を始めましょう 

まずは、対面での安心無料相談』からどうぞ

 終末期の方は時間がありません。しかし、意思決定には時間が

かかります。悩んでいる時間が勿体ないです。

 少しでも早く動くことが大切です。

 病気の進行が思ったより早い場合もあります。


 展開によっては、ここで迷っている時間がもったいなかったと

うこともあります。

 

 『やっぱりあのときこうしておけばよかった。』など、後悔することはできないのです。

 終末期はやり直しができません。 



 ★お申し込みは簡単。

 まずは、対面での安心無料相談【場所:福岡県博多駅付近ホテルラウンジを利用】を

ご利用ください。


 お申し込み・お問い合わせはこちらへ。

 電話番号:080‐6444‐8699

 (担当者:代表 行政書士 大和泰久)

 

 

人数限定の受付】になります

 全国でも医療代理人業務を専門的に行っている人は少なく、希少性が高く、業務内容も 

一人一人の病状や医療、患者の考え方などの内容に沿った形になりますので相違があり、

すべてオーダーメードになります。

 

 このような業務の特殊性により1か月10名様 限定の受付になります

 混み合いますと対応ができなくなることもございます。

 特に終末期をむかえている方は時間がありません。意思決定には時間がかかります。

 意思決定は判断能力のあるうちにしなければ、大変困難な状況になります

 

 終末期は人生の中で、大切な時間です。

 当事務所の医療代理人をご利用になることは、終末期という極限状態において、限られた

限定枠の中で、医療代理人があなたに専属で付いている羨まれる数少ない特別な一人

なれるのです。


 他の人はこのようにはいきません。

 終末期に安心を手に入れることができる価値がここにあります。

 

 

プレミアム限定特典:あなたがご逝去した後のことも安心 (有料オプション)

 独居老人の方などが不安に感じていることで、自分が逝った後の葬儀・納骨・遺品整理・

行政手続きはどうすればいいのかという心配がありますが、お任せください。

しっかりとサポートさせていただきます。


 医療代理人契約をされた方限定で、葬儀・納骨・遺品整理・行政手続きなども承ります。

 独居老人など、終末期を迎えた方が、判断能力のあるうちに、葬儀(直葬)・合祀墓・自然葬

(樹木葬・海洋葬)納骨・遺品整理業者の生前予約サポートを行います。

 ご本人がご逝去後は、当事務所が各業者の執行に携わりその業務を完了させます。

 

 当事務所と『死後事務委任契約』を結び、死後の手続き(健康保険・公的年金の資格抹消

手続、水道・電気・ガス等の公共料金の支払い、賃貸家屋の引き渡し等)まで行ないます。


 独居老人の方などの方にはお勧めのサポートサービスです。

 あなたが逝かれた後のことも心配せずに安心してください。

 

 

アフターケア

ご希望であれば看取りも行います。


意思決定に変化があれば、その都度、医師と話し合いの場を持ち、事前指示書の内容

変更に対応します。意思決定の変更には何度でも対応します。


医師と折り合いがつかず、セカンドオピニオンに移行されるときも引き続きサポートさせて

いただきますので安心です。また、セカンドオピニオン先の病院へ転院されるときも引き続き

サポートさせていただきますので安心です。


患者が意識を失った後は、患者が事前指示書で明確にした意思決定が尊重されるよう

医師と協議を行いますので安心です。

 

 

追伸 

医療代理人業務に申し込むと、苦痛を避けるための準備ができ、延命措置に入るリスク

大幅に減らすことができます。


大病を患った。あるいは終末期をむかえた患者が延命措置を拒否したい場合、尊厳死

などの意思決定を事前指示書の作成で主治医に明確にできます。


病状説明の段階からきちんと症状の理解に重点を置き、質疑応答を繰り返し、患者の

理解を図りますので、より納得のいく意思決定に結びつきます。


患者が聞きにくいことや理解しにくいことは医療代理人が患者に代わって質疑応答に

対応します。


国家資格者である行政書士が、完成した事前指示書が主治医から十分な情報(病状説

明)が与えられ、質疑応答を経て、『確かに患者本人が理解したうえで意思決定に至たり作成

れた』という事実を証明することができます(認証文といいます)。


主治医に患者の意思決定を尊重していただくために、患者の死生観まで主治医に理解

ていただきますので安心です。


患者が意識を失った後も患者の意思決定が尊重されるよう主治医と協議を開始します

ので安心です。

 

 充実のプレミアム限定特典やアフターケアなども含み、このような形でお手伝いさせていた

だきます。

 

 医療代理人のサービスを申し込まれることは、終末期という極限状態において、限られた

限定枠の中で、医療代理人があなたに専属で付いている羨まれる数少ない特別な一人

なれるのです。


 他の人はこのようにはいきません。

 終末期に安心を手に入れることができる価値がここにあります

 

 

■ 医療代理人のサービスを受けられない場合、あなたが失うもの

 意思決定の段階から思わぬ方向へ流れるかもしれません。

 医師からの病状説明も十分な時間をとってもらえずに、病状説明の理解もまだ浅い段階

で、質疑応答もうまくいかず、医師と患者の情報の格差が埋まらずに、あなたの本心からの

意思決定は何もできない可能性が高くなります。


 特に延命措置を拒否して自然なままに最期を迎えたい(尊厳死)方は意思決定の過程が

大切です。医師とのしっかりしたコミュニケーションで信頼関係を構築することも大切なことに

なります。

 

 意思決定ができずに延命に入れば、口には管を入れられ、体にはチューブが巻きつけら

れ、患者には表情はありません。ベッドの下には太い配線が並び、足の踏み場もなく、患者に

近寄ることができません。患者の家族も身体的・精神的・経済的に疲弊し、病院へも来れなく

なり、共倒れになります。


 誰も身内がいない独居高齢者や親族がいても疎遠の方は、あなたの意思決定を汲んで

くれる人は誰もいません。延命に次ぐ延命になる可能性が高くなります。

 あなたの病室には機材の無機質な音が鳴り響くだけです。


医療代理人業務の報酬規定

 

 終末期は時間がありません。一日でも早い行動をとるようにしてください。

 業務の特殊性により1か月10名様 限定の受付 になります。 

 『今すぐ、対面での安心無料相談はこちらです(場所:福岡県)

お電話からのお申込み・お問い合わせ

電話番号:080-6444-8699

(担当者:代表 行政書士 大和泰久)

完全予約制なので安心です

 

対面での『安心無料相談(場所:福岡県)』のWEBからの

お申し込み・お問い合わせはこちらです。

お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
半角でお願いします。
ご連絡先TEL(必須)

(例:090-1234-5678)
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ご予約日時(必須)

(例)平成〇〇年〇〇月〇〇日〇曜日(午前・午後)〇〇時)

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

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