リビングウィルの作成・尊厳死相談・医療代理人を専門的に行っている家族愛法務事務所へようこそ

 

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65歳以上の高齢者の91.1%が延命措置をせずに

自然なままに最期を迎えたい(尊厳死)と考えています。

苦しまず最期を迎える為には準備が必要です。

尊厳死等の意思決定を明確にしたい方はこちらへ。

行政書士 家族愛法務事務所へようこそ

 

 『尊厳死等の意思決定の支援専門』 

 

延命措置に入るリスクを大幅に減らすための

医療代理人業務を行っています

判断能力のある方を対象としています


あなたの延命措置に入るリスクを大幅に減らすことができます


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行政書士家族愛法務事務所 

代表 行政書士 大和泰久 

人生の最期をどうむかえたいですか?

 延命しますか?自然なままに(尊厳死)迎えたいですか?

 年齢を重ね、大病を患う経験をすると自分はどのように最期を

むかえるのだろうかと考えるようになります。

 延命措置に入ればチューブにまかれ、呼吸器につながれ、

人工的に生かされるのは嫌だという方は多数います。


 65歳以上で人生の最期は延命措置をせずに、自然のままにむかえたい(尊厳死)とお考え

の方が91.1%います(H27高齢社会白書)。圧倒的な数字ですね。

 しかし、実際、自然のままに最期を迎える(尊厳死)ための意思決定をどうすればいいのか、

知らない人が多数います。


 自分の最期をどうするのか、現状では、一度、延命措置に入れば途中で中止することはでき

ません。一度、延命措置に入るとそれは、延命に次ぐ延命』に発展するということです。

 

 苦しまずに、自然のままに最期を迎えたい方(尊厳死)は事前指示書を作成して、医療代理

人を選任し、自然のままに最期を迎える(尊厳死)意思決定を明確にする必要があります。

 

 医療代理人とは、終末期をむかえた患者に同席し、十分な時間をとり医師から病状説明

(十分な情報)を受け、話し合い、質疑応答を繰り返し、病状の理解を深め、医師との信頼関係

を深め、どういう医療を受けたいのか、受けたくない医療は何か、最期は延命か尊厳死かの

意思の合意形成を図り、患者の意思決定が反映された事前指示書を作成します。


 その後も医師と患者の意思の疎通を図り、患者の意思決定の変化に対応していきます。

患者が意識を失った後は、患者の意思決定を尊重して頂く為の協議を医師と行いますので

安心です。

 

 延命や尊厳死などの意思決定には時間がかかります。意思決定までの過程で医師からの

難しい病状説明を理解し、悩み・迷い続け、そして、自分の死生観に基づいて決断していか

なければならないからです。

 

 終末期は時間がありません。のこされた時間を有意義に過ごし、人生の最期を苦しまず、

自然のままにむかえ『ああ、よかったな。』と言えて終われるためには、早い段階からの準備が

必要です。

 

 当事務所では、医療代理人業務で延命措置に入るリスクを大幅に減らすためのお手伝い

をさせていただいております。

 

終末期をむかえたこの様な方はご連絡ください

自然なままに最期を迎えたい(尊厳死)意思決定を確実にしておきたいとお考えの方

延命措置に入るリスクを大幅に減らしたい方  

老老介護で難しいことはわからないので、誰かに間に入って欲しいとお考えの方

誰も、相談相手も、頼る相手もいない独居高齢者で医療代理人を選任したい方。 

身内がいても誰にも頼ることができずに孤立している独居高齢者の患者で医療代理人

  を選任したいとお考えの方  

医師任せにしたくない、自分の最期は自分で決めたい方 

家族がいるが誰か第三者に入って話を聞いてほしいとお考えの方 

大病を患い病院で主治医から病状説明を受けたがよく理解できない。このまま主治医

  の言う通り手術や治療を受けるのは避けたい方

終末期の過ごし方がわからない方 

その他、何らかの事情がある方 

 

 大病を患い、難しい環境に置かれ、一体どうすればいいのか。

 無情にも大切な時間は過ぎて行きます。

 迷っている間に病状の悪化は容赦なく進んでいきます。

 時間は無駄にできません。

 難しい問題ですが、のこされた時間を有効に活用していくことが大切です。

 

 人生の最期を苦しまず自然のままにむかえ(尊厳死)、『ああ、よかったな。』と思えるような

最期をむかえるために必要なことは、医療代理人を選任し、尊厳死の意思決定を明確に

することです。

 

 医療代理人は、あなたの尊厳死の意思決定を明確にして延命措置に入るリスクを大幅に

減らすことができます

 

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一人暮らし高齢者や老老介護の方は、苦しまず逝くために、医療代理人を選任してください 

もう、終末期は怖くない 

 多死・高齢社会が進展するなか、65歳以上の人口は3342 

2千人、65歳以上の独居高齢者は5626千人(H27国勢調査)

 また、65歳以上の夫婦のみの世帯は6974千世帯(H27高齢

社会白書)と増加を続けています。


 65歳以上の夫婦のみの世帯は、独居高齢者予備軍です。

 さらに、親族に頼れず独居高齢者になる人も増加しています。

 終末期医療の現場では、ご家族がいる患者も独居高齢者も、

尊厳死の意思決定がわからない患者が増加し、望まぬ延命措置に発展し、大きな社会問題

となっています。

 

 これまで終末期医療の現場では、患者の意思決定がわからない状態での医療行為が問題

となりました。医師は刑事訴追を恐れ、患者の尊厳死の意思決定がわからなければ、延命措

置を取らざるをえません。尊厳死や延命医療中止の法律はなく、判例は、本人の意思決定を

重要な要素としています。


 厚生労働省は

1ガイドラインで、人生の最終段階における医療及

びケアの在り方として、

『医師等の医療従事者から適切な情報の提供と説明がなされ、それに基づいて患者が医療

従事者と話し合いを行い、患者本人による決定を基本とした上で、人生の最終段階における

医療を進めることが最も重要な原則である。』としています。

 

 医療代理人は厚生労働省のガイドラインの内容に沿った形で、患者の意思決定が反映さ

れた事前指示書の作成を進めていきます。

 事前指示書の作成後も、患者と医師の意思の疎通を図り、患者の意思決定の変化に対応

していきます。

 患者が意識を失った後は、患者の意思決定を尊重して頂くための協議を医師と行います。

 

 国家資格者である行政書士が医療代理人として患者に寄り添い、医師からの病状説明と

患者の承諾(インフォームド・コンセント)の段階から関与することで、患者の不安を解消し、

患者の意思決定が反映されるより良い終末期になるよう尽力します。


 ご家族がいる患者も独居高齢者の患者の方も、老老介護の患者の方も当事務所の医療代

理人を選任することで望まぬ延命措置のリスクを大幅に減らすことができます。

 

1人生の最終段階における医療の決定プロセスに関するガイドライン

 

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患者も主治医(医療チーム)も 安心です

医療代理人(行政書士)と意思決定を残す安心

 国家資格者である行政書士は、『事実証明に関する書類』に

ついて、その作成(「代理人」としての作成を含む)及び相談を業

としています。 行政書士が『事前指示書』の作成に関与すること

で、『 確かに、患者本人の意思表示で作成された 』という事実を

証明することができます(認証文といいます)。

 事実証明に関する書類とは、『社会的に証明を要する事項に

ついて自己を含む適任者が自ら証明するために作成された文書(証明書の類)』のことです

(『行政書士法コンメンタール 兼子 仁』)。

 

                                  

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安心してあなたの意思表示

を預けることができます

安心の意思決定

患者が主治医の説明を理解できなかった場合、質疑応答 

の時間をとって疑問を解消し、理解を深めます。

聞きづらいことは医療代理人が対応しますので安心です。

主治医に患者の意思決定を尊重していただくために、患者 

の死生観まで理解していただきますので安心です。

患者が意識を失った後も患者の意思決定が尊重されるよう主治医と協議をしますので安心です。

国家資格者である行政書士は事実を証明する書面を作成することができます。

『確かに、患者本人の意思表示で作成された』という事実を証明することができます(認証文

といいます)。

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苦しまず逝くための最高の準備を始めましょう 

まずは、対面での『安心無料相談』からどうぞ

 終末期の方は時間がありません。しかし、意思決定には時間が

かかります。悩んでいる時間が勿体ないです。

 少しでも早く動くことが大切です。

 病気の進行が思ったより早い場合もあります。


 展開によっては、ここで迷っている時間がもったいなかったと

うこともあります。

 

 『やっぱりあのときこうしておけばよかった。』など、後悔することはできないのです。

 終末期はやり直しができません。 



 ★お申し込みは簡単。

 まずは、対面での安心無料相談【場所:福岡県博多駅付近】をご利用ください。

 お申し込みはこちらへ。電話番号:080‐6444‐8699

 (担当者:代表 行政書士 大和泰久)

 

 

人数限定の受付】になります

 全国でも医療代理人業務を専門的に行っている人は少なく、希少性が高く、業務内容も 

一人一人の病状や医療、患者の考え方などの内容に沿った形になりますので相違があり、

すべてオーダーメードになります。

 

 このような業務の特殊性により1か月10名様 限定の受付になります

 混み合いますと対応ができなくなることもございます。

 特に終末期をむかえている方は時間がありません。意思決定には時間がかかります。

 意思決定は判断能力のあるうちにしなければ、大変困難な状況になります

 

 終末期は人生の中で、大切な時間です。

 当事務所の医療代理人をご利用になることは、終末期という極限状態において、限られた

限定枠の中で、医療代理人があなたに専属で付いている羨まれる数少ない特別な一人

なれるのです。


 他の人はこのようにはいきません。

 終末期に安心を手に入れることができる価値がここにあります。

 

 

プレミアム限定特典:あなたがご逝去した後のことも安心 (有料オプション)

 独居老人の方などが不安に感じていることで、自分が逝った後の葬儀・納骨・遺品整理・

行政手続きはどうすればいいのかという心配がありますが、お任せください。

しっかりとサポートさせていただきます。


 医療代理人契約をされた方限定で、葬儀・納骨・遺品整理・行政手続きなども承ります。

 独居老人など、終末期を迎えた方が、判断能力のあるうちに、葬儀(直葬)・合祀墓・自然葬

(樹木葬・海洋葬)納骨・遺品整理業者の生前予約サポートを行います。

 ご本人がご逝去後は、当事務所が各業者の執行に携わりその業務を完了させます。

 

 当事務所と『死後事務委任契約』を結び、死後の手続き(健康保険・公的年金の資格抹消

手続、水道・電気・ガス等の公共料金の支払い、賃貸家屋の引き渡し等)まで行ないます。


 独居老人の方などの方にはお勧めのサポートサービスです。

 あなたが逝かれた後のことも心配せずに安心してください。

 

 

アフターケア

ご希望であれば看取りも行います。


意思決定に変化があれば、その都度、医師と話し合いの場を持ち、事前指示書の内容

変更に対応します。意思決定の変更には何度でも対応します。


医師と折り合いがつかず、セカンドオピニオンに移行されるときも引き続きサポートさせて

いただきますので安心です。また、セカンドオピニオン先の病院へ転院されるときも引き続き

サポートさせていただきますので安心です。


患者が意識を失った後は、患者が事前指示書で明確にした意思決定が尊重されるよう

医師と協議を行いますので安心です。

 

 

追伸 

医療代理人業務に申し込むと、苦痛を避けるための準備ができ、延命措置に入るリスク

大幅に減らすことができます。


大病を患った。あるいは終末期をむかえた患者が延命措置を拒否したい場合、尊厳死

などの意思決定を事前指示書の作成で主治医に明確にできます。


病状説明の段階からきちんと症状の理解に重点を置き、質疑応答を繰り返し、患者の

理解を図りますので、より納得のいく意思決定に結びつきます。


患者が聞きにくいことや理解しにくいことは医療代理人が患者に代わって質疑応答に

対応します。


国家資格者である行政書士が、完成した事前指示書が主治医から十分な情報(病状説

明)が与えられ、質疑応答を経て、『確かに患者本人が理解したうえで意思決定に至たり作成

れた』という事実を証明することができます(認証文といいます)。


主治医に患者の意思決定を尊重していただくために、患者の死生観まで主治医に理解

ていただきますので安心です。


患者が意識を失った後も患者の意思決定が尊重されるよう主治医と協議を開始します

ので安心です。

 

 充実のプレミアム限定特典やアフターケアなども含み、このような形でお手伝いさせていた

だきます。

 

 医療代理人のサービスを申し込まれることは、終末期という極限状態において、限られた

限定枠の中で、医療代理人があなたに専属で付いている羨まれる数少ない特別な一人

なれるのです。


 他の人はこのようにはいきません。

 終末期に安心を手に入れることができる価値がここにあります

 

 

■ 医療代理人のサービスを受けられない場合

 意思決定の段階から思わぬ方向へ流れるかもしれません。

 医師からの病状説明も十分な時間をとってもらえずに、病状説明の理解もまだ、浅い段階

で、質疑応答もうまくいかず、医師と患者の情報の格差が埋まらずに、あなたの本心からの

意思決定は何もできません。


 特に延命措置を拒否して自然なままに最期を迎えたい(尊厳死)方は意思決定の過程が

大切です。医師とのしっかりしたコミュニケーションで信頼関係を構築することも大切なことに

なります。

 

 意思決定ができずに延命に入れば、口には管を入れられ、体にはチューブが巻きつけら

れ、患者には表情はありません。ベッドの下には太い配線が並び、足の踏み場もなく、患者に

近寄ることができません。患者の家族も身体的・精神的・経済的に疲弊し、病院へも来れなく

なり、共倒れになります。


 誰も身内がいない独居高齢者や親族がいても疎遠の方は、あなたの意思決定を汲んで

くれる人は誰もいません。延命に次ぐ延命になる可能性が高くなります。

 あなたの病室には機材の無機質な音が鳴り響くだけです。


医療代理人業務の報酬規定

 

 終末期は時間がありません。一日でも早い行動をとるようにしてください。

 業務の特殊性により1か月10名様 限定の受付 になります。 

 『今すぐ、対面での安心無料相談はこちらです。(場所:福岡県)』

お電話からのお申込み:080-6444-8699

(担当者:代表 行政書士 大和泰久)

完全予約制なので安心です

 

対面での『安心無料相談(場所:福岡県)』のWEBからのお申し込みはこちらです。

お名前(必須)

(例:山田太郎)
メールアドレス(必須)

(例:xxxxx@xyz.jp)
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ご連絡先TEL(必須)

(例:090-1234-5678)
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(例)平成〇〇年〇〇月〇〇日〇曜日(午前・午後)〇〇時)

内容をご確認の上、よろしければ下記ボタンをクリックして下さい。

(上記ボタンを押した後、次の画面がでるまで、4〜5秒かかりますので、続けて2回押さないようにお願いいたします。)

入力がうまくいかない場合は、上記内容をご記入の上、メールにてお申込ください。

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